
ブエノスアイレスから発信されているオルタナティブ・カルチャー誌
『SEDE』最新号に、here and thereの作り手である私のインタビューと、
vol.7の文章や写真、レイアウトイメージの一部が掲載されました。
インタビューは一年前に来日していたアーティスト、ジュリアン・ガットーと行った会話の採録です。
東京とブエノスアイレスの距離感が、ところどころ感じられる構成になっていますが、
取材の一年後に読んでみたテキストは、あらためて新鮮に感じられます。 (林 央子)

[ユトレヒト] http://www.utrecht.jp/

















